Steam and Vintage Gala 2002
Miniature Steam
会場に入ると何やら石炭の燃える匂いと懐かしい香りの煙が充満していた。
そこには小さな丘蒸気がずらりと並び、爺さん達がせっせと手入れしながら
暖気運転していた。もうここまでくると誰にも止められない。
こんな趣味が楽しめる英国って、やはり最高って感じ。

自作アダプターで煙を高い所へ延長し暖気している。こっちの爺さんは見向きもしない。夢中!

同型のMiniature Steam何処を見てもピカピカ。楽しそうだなぁ♪俺もやりたい。

これで走り回ってるって日本じゃ考えられないでしょ?全部ナンバーついてるんだよ。

もう笑みがこぼれきってる爺さんは何よりもこいつが好きなんだ。

煙突の影で見にくいが、7歳位の女の子が早くもお父さんとメンテナンス。やっぱり違うね!
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